「隣で悩む人」(ディップ20卒内定者)

「隣で悩む人」

ーあなたのキャッチコピーを教えてください!

大学2年のとき、日本の人間中心デザインを憧れ、学び直したいと思って留学を決めました。しかし、芸術を専攻した自分に、ユーザー中心的な考え方は不慣れに感じられました。そして、机の前で考えず、外に出で人の話しを聞いたり一緒に語りながら悩みました。

このような経験から、自分の考え方を変えることができました。

ディップを選んだ理由

ーファーストキャリアにディップを選んだ理由を教えてください。

「AIは人間の仕事を奪うことでなく、支えることである」という社員の言葉に感銘を受け、自分から面談を申請しました。

AIに関する詳しい知識はなかったが、面談からディップの人間味のある価値観を感じました。その後、今まで学んだことを活用することができると考え、ディップを選びました。

入社後の決意

ー最後に入社後の決意を聞かせてください。

1人で悩まずに、他の人の隣で一緒に悩むデザイナーになります。

ユーザーの隣で問題を気づいたり、仲間や先輩の隣で専門知識や会社生活を学びます。また、後輩には自分の隣で色んなことを教えてくれることができる先輩として成長します。

メンバー募集中!

ディップでは、一緒に働くメンバーを募集しています。
ご興味がある方、ぜひカジュアルにお話しませんか?下記リンクより、ご連絡お待ちしております。

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