「日々新しい発見がある」マスコミ業界志望の私がディップでインターンを始めた理由

こんにちはDXNOWインターン生の浅野です。

今回はDXNOWで5月から新しくインターンを始めてくれた奥野さんにインタビューしました。

自然豊かな北海道でのびのび育った料理好き

ー簡単な自己紹介をお願いします!

立教大学3年の奥野未侑です。北海道の真ん中に位置する旭川市出身です。自然豊かで、食べ物は美味しく、人も優しい大好きな場所で、のびのびと育ちました。

地震などの災害が少なく、ゴキブリがいないのも魅力です。ぜひ一度、足を運んでみてください!

ーあなたの好きなこと・ものについて教えてください

料理を作ること、食べることが大好きです。

とくに、最近はスパイスカレー作りとキムチ作りにハマっています。スパイスカレーは、週に数回は食べるので、おうちの扉を開けるとカレーの香りが漂います。コロナウイルスが落ち着いたら、本場のカレーを食べにインドに行きたいなあと妄想することが今の楽しみです。

キムチ作りは、カレーの隠し味にぴったりなので作るようになりました。カレーにキムチを加えるだけで、コクが増します!

ーなぜ料理・グルメが好きなのですか?

コロナ禍でも、食を通じて旅行気分を味わえるからです。インドを訪れたことはありませんが、スパイスの独特な香りはインドにいるような気分を味わえます。配合するスパイスの量次第で様々な味のカレーを作れるので、飽きがこないのも魅力です。

料理をイチから作ると、食べ物に対する愛情が増し、食べた時により美味しく感じられます。次は、何に挑戦するか考え中なので、オススメがあれば教えて欲しいです。

高校時代は生徒会長でした

ーこれまでの人生で熱中したこと・これは頑張ったなと思うことはなんですか?

高校時代の生徒会長としての活動です。女子校から共学へとなり、校名や制服も変わる前の最後の1年でした。

ーなぜその活動に力を入れようと思ったのですか?

全校生徒はもちろん、OBOGや先生方にとっても思い出となる最後の年にしたいと思ったからです。
これまで女子校だった高校に、どうしたら男の子が興味を持ってくれるのか、女子校を理由に志望していた女の子が離れていかないかと暗中模索の日々でした。そのため、お祭りのようなオープンスクールの実施や、相談しやすい場づくりを通じて、親しみを感じてもらえるよう取り組みました。

たくさん読まれる記事はどんなものなのか学びたくて

ーディップでインターンを始めるまでに他社でのインターン経験はありましたか?

現在もテレビ局で、ラジオ番組の企画と運営のインターンをディップと並行して行っています。

ー今回なぜディップでインターンを始めたのですか?

記事制作を通じて、ライティングスキルを養いたいと思ったからです。私は、将来マスコミ業界で働くことを志望しています。そのため、読まれる記事とはどんなものなのかを学び、将来に役立てたいと考えインターンすることを決めました。

ーインターンでは現在どんな業務をしていますか?これまでにどんな業務をやってきましたか?

DXNOWに掲載するITツール紹介の記事制作を行っています。

ー実際にインターンを始めてみて感じたこと・やってみてよかったことがあれば教えてください

特によかったなと思うことは2つあります。

1つ目は、日々新たな発見があることです。記事制作を行う中で、様々なジャンルのITツールを調査します。初めて知る言葉ばかりですが、新しい知識が身につくので毎日が新鮮です。

2つ目は、安元さんや他のインターン生との出会いです。ディップには、さまざまな大学から個性ある人々が集まっています。自分とは異なる考え方を持つ仲間には多くの刺激をもらっています。

ーインターンで辛い・大変だなと思ったことを教えてください

ありません。最初はついていけるかという心配もありましたが、丁寧なご指導のおかげで、すぐに馴染むことができました。

ー上司にあたる安元さんはどんな人ですか?

インターン業務のみならず、将来のことも気にかけてくださる方です。お父さんのように優しいです。

ー今後ディップで頑張りたいこと、やってみたいこと、挑戦してみたいことがあれば教えてください

まずは、いち早く記事制作に慣れるためにも、1つ1つの業務を丁寧にこなしていきたいです。ディップに貢献できるよう頑張ります!

ーありがとうございました!

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